の記事一覧

  1. 島も日傘⁈(暑いね〜)

    神宮(しんぐう)島も暑いんじゃろね!...

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  2.  プレミアムラスク道の駅に出荷!

    ワンハートの裏メニュー、プレミアムラスを只今、道の駅サザンセトとうわに出荷致しました。今から帰省シーズンを迎える周防大島!手土産に是非ご利用ください。

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  3. みかん羊羹 あすの中国新聞朝刊で紹介されます!

    あすの中国新聞朝刊で、島のオカンのみかん羊羹が紹介されます! よろしくお願い致しますm(__)m...

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  4. 酵母を鍛える!

    昨日できた元種を使用してもパンはできるようですが、発酵力が弱いらしいのです。そのためには酵母を鍛えることが重要とのこと。ここから約1週間かけて酵母を鍛えていかなければなりません。一部の元種を取り、粉と水とはちみつで捏ね24℃で6時間発酵後に冷蔵庫で24時間発酵を繰り返します。

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  5. 元種完成!

    熟成が進み、とても良い香りと酸味が出ています。これを混ぜ込んでパンにしていくのですが、入れる量で味が変わるので、ここからは配合量を調整し、好みの味を探って行きます。

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  6. 仕込み開始!

    種が出来ましたので粉と合わせていく作業に入りました。状態にもよりますが15~24時間置きます。

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  7. 4日目 ルウ”ァンリキッド完成!

    ようやく種が出来ました。このまま仕込んでもパンはできると思いますが、それじゃあただの天然酵母パンで終わってしまい、目指す味には行かないと考えるので、ここから元種を作ります。元種とは、ここから更に粉を加えて数日かけて発酵させていきます。熟成させた元種でパンを作ると酸味、旨味、香りがより深くなるとの事。

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  8. 種起こし3日目。

    二日目を繰り返します。かなり良い香りがしてきました。バナナのお酒のような。舐めてみると、甘みと酸味がありますが、まだ若い感じです。

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  9. 種お越し 2日目(^^♪

    種お越し二日目です。かなり泡が出ています。 ここに一日目に仕込んだ粉と水の全量(110g)と同量の粉(110g)と水110g(40℃)とはちみつを少量いれ混ぜます。混ぜた状態。これで24時間置いておきます。

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  10. エストニアのパンに感化され、新たなる挑戦!

    前回の投稿でご紹介しましたエストニアのパンのような香りと風味豊かなパンを作ってみたくなり、種お越しから始めます。里山資本主義に則り、周防大島産の全粒粉+大島産はちみつを使って種おこしをします。ゼロからの種お越しは生まれて初めてやりますのでどうなることやら!よければお付き合いくださいませ。

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アクセス

住所
山口県大島郡周防大島町西方1641-10

お問い合わせ
0820-78-0232
info@oneheart-oshima.com

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